前場結果 +9.5万

こんにちは。

日経平均は寄り付きから堅調に推移し
ており、一時2月終値(21385円)を
上回る場面もありました。

昼休みに入っても、先物の上昇基調
は続いている為、後場も堅調推移が
予想されますが、前場の上昇を見せ
つけられると、どこが上値メドになる
か全く分からない為、様子見姿勢で
相場を眺めています。

予想レンジ 21050~21300円

おはようございます。

NY市場は乱高下しましたが、終値は
小幅に高安まちまちの結果だった為
とりあえず一安心ですね。

225先物はナイトセッションでも、
3/11安値(20645円)を割れなかっ
た事もあり、反発に転じています。

本日は配当権利付き最終日なので
下値は堅い展開になります。
ただ上値については、画像にある
中心線(21074円)や下降トレンド
ラインがメドになります。

注意が必要なのは、昨日(25日)
日足売りシグナルが点灯した上海
総合指数です。
日足売り転換(2974P)に徐々に
接近している為、本日も下落に転じ
る様なら、日本株にも影響を与えて
しまいます。

後場結果 ±0

こんばんは。

昨日、掛川市で行われた友人の
結婚式に行ったのですが、少し
騒ぎすぎてしまい、疲れが取れて
いない為、今日はもう寝ます。

前場結果 -5.0万

こんにちは。

ダウ先物が日足売り転換した事で、
下げ幅を拡大した事もあり、日経も
大幅下落しました。

後場は、225先物が日足売り転換(
20679円)や3/8(20645円)を割れ
ずに反発出来るか注目です。
明日(26日)は権利確定最終日でも
ある為、一旦は反発する可能性が高
いと考えているので、後場も強気で
攻めたいと思います。

予想レンジ 21100~21400円

おはようございます。

本日の日本市場は、先週末のNY市場の
暴落を受け、連れ安の展開になります。
画像の通りSLOWは底値水準にありま
すので、過去に倣って一旦は反発して
いきそうですが、基準線(21205円)
付近が限界かなと考えてます。

週明けのダウ先物は、若干反発して
始まっています。
パラボリック転換が25452ドルの為
先ずはこれを死守できるかに注目が
集まります。

もし仮にパラボリック転換した場合
は、3/8の25213ドルを目指す展開に
なってしまうので要警戒です。

後場結果&日経徹底解説

こんにちは。

昨日のNY市場は、ユーロ圏のPMIが
大幅に悪化していた事や米長期金利
と短期金利の逆イールドが発生した
事を受けて、急落しました。
これで主要3指数に日足売りシグナル
が点灯した為、注意が必要です。

またトルコリラもPMIの影響を受けて
急落しています。
こちらは月足売り転換(15.49円)と
まだ距離があるので、もう少し下落
する可能性は高そうです。

ドル円は一応日足一目均衡表の雲下限
(109.69円)や週足一目均衡表の雲下
限(109.60円)で下げ止まりましたが
年初のフラッシュクラッシュから、
ほぼ一本調子で上昇してきた為、週足
売り転換(107.92円)という事を考え
ると、まだ下値を試す可能性は高いと
考えています。

225先物もモチロン急落しており、
週足と日足は共にトレンドライン付近
で終わっていますが、まだ下値を試し
ていくと考えられます。

目先の下値として意識されるのは、3/
11安値(20645円)や節目20500円に
なります。
NY主要3指数が日足売り転換しない様
なら、この水準で下げ止まると考えら
れますが、NYに限らず世界的に昨年の
クリスマスから株高が続いていた為、
この辺りで一旦調整する可能性が高い
と考えています。

そうなると昨年3月につけた20135円や
今年の2/12安値(20160円)がメドに
なります。
流石にここを下抜ける事は無いとは思
いますが、仮に下抜けた場合は画像の
月足チャートのトレンドライン(1930
0円前後)まで一気に急落する可能性
があります。

前場結果 +5.9万

こんにちは。

日経平均は想定以上のギャップアップ
で寄り付きました。
ただ225先物は3/20高値(21495円)を
更新する事が出来ずに失速しています。

注目の上海指数ですが、寄付きはプラス
で推移する場面もありましたが、現在は
-0.5%程で推移しています。
一応3074P以下で推移したら、日足売り
シグナルが点灯する為、まだ3080P台で
耐えていれば問題ありません

後場については、画像にある3/8安値(
20645円)から引くトレンドライン(
赤線)の攻防になりそうですが、この
水準は今日だけで見ると、維持出来る
可能性が高い為、トレンドラインに
タッチする場面があればエントリー
していきます。
ただ週末の為、デイトレで臨みます。

予想レンジ 21400~21700円

おはようございます。

NY市場は3指数共に大幅上昇です。
昨日売りシグナルが点灯していた
ダウとSP500は再び買い転換して
います。
ナスダックは上昇基調変わらずで、
昨年7/25(7933P)、8/30(8133)
、10/1(8107P)のヘッドアンド
ショルダーを崩していけるかに
注目が集まります。

昨日CME先物は21130円まで下落
していましたが、NY市場の上昇に
よって、21400円を回復してます。

ドル円が110円台での推移なので、
強気ムードは出しにくいですが、
冒頭のNY市場以外にも、昨日の
上海指数は上昇し、3/7高値(
3129P)に一時迫る場面もあった
為、仮に本日高値更新となると、
日本市場にも好感した動きが広が
ると考えています。

ただし、画像の通り上値は限定的
で、3/7の窓埋め(21526円)を
達成した場合は、一服感と利確
に押される展開になりそうです。

後場結果&日経徹底解説

おはようございます。

NY市場はFOMCの年内利上げ回数
ゼロとの結果を受けて高安まちまち
の展開となっており、ダウとSP500
は日足買いシグナルが点灯しました
が、NASDAQは引き続き上昇継続と
なっています

225先物はFOMCの結果を受けて、
ドル円が節目111円や75日線(
110.94円)を下抜けた事が嫌気され
て下落しました。
現時点では、ダウ先物が70ドル程
上昇している為、225先物も連れ高
している状況です。

ただ画像の通り、直近つけた3/19
安値を更新してしまった為、現在の
上昇も、パラボリック転換(21476)
を超えない限り、再び売り圧力に
押される可能性が高そうです。

前場結果 ±0

こんにちは。

日経平均は21500円で反発し、
底堅く推移しました。
個人的にはソニー(6758)が
大幅な売り気配で始まった事で、
様子見に徹していました。